【Windows】Windows 8でファイルのコピーが楽しい件

今日は寒かったですね。しかも雨まで。コートはいりませんが、マフラーは手放せなくなりました。

ここのところ続いているWindows 8ネタです。ある日、大きなファイルをコピーしましたら、何と面白いものが表示されているではないですか。

Windows_8_explorer_04

転送の状況がグラフでリアルタイムに出ます。速度のバーは、転送レートに合わせて上下します。転送レートその他の情報は、7のときでも出ていたのですが、より視覚化が進んだということでしょう。

しかし、いじわるな人は、こういうのを「リソースの無駄遣い」「こだわるところを間違っている」とか言うのですよね。いいじゃないですか!ギミック好きです、私は。OSがバージョンアップしても、本質的な点の変化ばかりでは楽しくないですよ。

視覚効果的にはVistaのころがピークでしたが、あれこそ進むべき道を間違えていたのです。7へ、そして8となると、なかなか細かなところが変化していて楽しいです。しかも、要求リソースは低下しています。

これはますます、探っていくのが楽しくなってきました、Windows 8。

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