仕事

日刊デジクミ(3)―活版とは?

「活版」とは、「活字組版」の略である。「活版印刷」という言葉があり、これは「活版」による「版」を用いた印刷をいう。「組版」については、まだ書いている途中だから、「活字」について触れてみよう。
食べもの

たまにはお好み焼き

久しぶりに、食べ物の話でも。9月には餃子のことを書いたので、今回はお好み焼きといってみる。プロのようなテクニックはいらない、お手軽お好み焼きである。お好み焼きには、大阪風、広島風とあり、材料も製法も異なるのだが、ここで書くのは何風になるのか...
雑記

男はしょうもない―総括編(1)

まず、ここまでの流れを整理してみよう。突然メールが来る。自己紹介と悩み。好意を持たれる。サイトに案内される。携帯のメアドを通知される。ひたすら待たれる。サイトから連絡されてしまう。このパターンは、大きく崩れることはない。
雑記

男はしょうもない(7)―決裂

続き。さらに、お悩みメールにマジレスしてみると、以下のような返信が来る。
仕事

日刊デジクミ(2)―組版とは?

まず、『組版』とは何か?ということから書いていこう。組版とは、読んで文字のごとく、「版」を「組」むことである。「版」とは何だろうか?
仕事

日刊デジクミ(1)―まえふり

某知人のHPで、「デジタル時代の組版知識」という非常に有用と思われるコンテンツを見たのだが、タイトルだけで一向に内容が追加される気配がない。ならばやってしまえということで、第1回目である。
雑記

男はしょうもない(6)―携帯

続き。さらに、お悩みメールにマジレスしてみると、以下のような返信が来る。
雑記

男はしょうもない(5)―核心

続き。さらに、お悩みメールにマジレスしてみると、以下のような返信が来る。
メディア

日本の黒い霧(下)―松本清張

ISBN4-16-710603-5文藝春秋・文庫下巻の方。こちらも、「帝銀事件の謎」「推理・松川事件」など、誰もが知っている戦後の大事件を扱っている。前編を通してみれば、当時、アメリカが何を考え、日本をどう利用しようと考えていたか、おぼろげ...
テクノロジ

ネットワークコンピュータが遅い(3)

「ネットワークコンピュータが遅い」と書いてきたが、要するに「ネットワークにつながったコンピュータが遅い」なのである。いろいろ調査した結果、レジストリをいじれだの、IEのロールアップをインストールしろだの書いてある。レジストリをいじったことに...
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