冬至の日にゆず湯に入るワケ

12月22日は、冬至です。冬至とは、もっとも昼が短く、夜が長い日のことですね。この日、ゆず湯に入ると風邪を引かないといいますが、どうしてでしょうね。

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こういう説明はどこにでもあるかと思いますが、全部ひっくるめて効率よく知識をゲットできるのはAllAboutでしょうか。

2013年の冬至はいつ?なぜかぼちゃと柚子湯? [暮らしの歳時記] All About

そもそも冬至とは、カボチャも食べるべき、などといった今日に相応しいネタが整理されていますので、一読をお勧めします。これであなたも冬至博士?です。

我が家でゆず湯の一番風呂をいただきましたが、実を割ったせいか、かなりの成分がお湯の中に出たようです。おかげで、少し肌がピリピリしました。お肌の弱い方は割らない方がいいかもしれませんね。

でも割らないとあの芳香が出ませんし、成分も出ません。難しいところですね。

最後は、本人だけがリラックスしている見苦しい写真で失礼します。

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コメント

  1. 小鉄 より:

    こんばんは。AIIAbout、使えますよね[E:good] 冬至の記事はリンクから初めて読みました。こういった季節の行事は、だいたいダジャレ[E:sweat02]
    セクシーショットの出し方が上手すぎです。ちゃんとワンスクロールしての、おみ足[E:coldsweats01]

  2. なおさん より:

    小鉄さん、う〜ん、確かにダジャレというか何かに引っ掛けたものが多いですよね。「ん」がいいとかで「なんきん」=「カボチャ」とか…。
    最後の写真は悩みましたが、湯に浮いている柚だけではダメ、給湯器のパネルが入ってもダメ、足が映って初めてそれっぽくなるから不思議です。
    あ、私以外の家族は誰もピリピリしなかったそうです。一番お肌がデリケートなようですね。(おえ〜)

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