高知県須崎市のふるさと納税のお礼の品のカツオのたたきをいただく

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年末に慌てて枠いっぱいまで、ふるさと納税の寄付をしたもので、一気にいろんなものが届いて少々焦っています。汗 ということで、ふるさと納税の記事ばかりじゃないか!という事態になっています、あいすいません。

今日は、高知県須崎市のカツオのたたき。高知県といえば、やはりカツオ。新鮮なカツオを藁焼きにしたたたきが3本。これは、カツオ好きには堪えられませんや。プリン体?なにそれ、美味しいの?

ちなみに、高知県須崎市へのふるさと納税では、5万円の寄付で新鮮なお刺身が年6回届くというプランがあり、それに申し込んだものです。今回のたたきの出来からすると、百貨店の地下レベル。それが3本なので、3千円近い価値があると言えましょう。

これが6回なので、これはもう、よだれ的に期待できますね。

話をカツオに戻しましょう。冒頭の写真のように、おおぶりのカツオが3本、それにタレ、ニンニクのスライスが付いてきます。タレは5袋入り。

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大きさはこんな感じ。雌節が小さめですが、雄節の2本は堂々たるたたづまい。一本釣りした新鮮なカツオを直ちに調理して冷凍したというのが伝わってきます。

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まずは雌節の方を豪快にのっけ盛り風に。たっぷりの長ネギとニンニクのスライス。おろし生姜は必須。カツオを食すなら、生姜、ネギ、ニンニクは必須と言えましょう。それにしても、これほどの薬味を必要とするカツオって・・・。

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身は締まって、少しも生ぐさくありません。水っぽさもありません。手早く、しかも冷凍は最小限にという工程が伝わってきます。これはオススメです。美味しいカツオ、堪能しました。

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